蓑島美家雄・蓑島栄二 | 40人のパパス
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MIKAO
MINOSHIMA(Age 77)
EIJI
MINOSHIMA(Age 48)
THINK LIFE
パパスに
育てて
もらった
人生です。
美家雄/40年前にパパスの「P」という金型を頂いて以来、パパスとともに歩み、育ててもらった人生です。私が人生をかけてきた刺繍や加工という仕事は、糸一本、針一本を使ってデザイナーさんの思いを表現する、楽しくもプレッシャーのある仕事です。その本質は、感性以外になにもありません。
栄ニ/そんな格好いい父が、ぼくにとっての憧れです。常に前に進んでいくことの大切さを、ぼくは父とパパスから教えてもらいました。
THINK PAPAS
趣味のトライアスロンも、 パパスの洋服とともに。 パパスを通じて、 人生を味わってきました。