ものづくりへのこだわり

「メイドインニッポン」がブランド。

ニッポンの職人たちの高い技術と繊細な感性が、確かな信頼を生む。それがパパスとマドモアゼルノンノンの服の実力。
上質な素材をつくる、オリジナルの色を出す、何色もの精密なプリントをきれいに完成させる。丁寧に裁断し、手間をかけて縫製し、プレスで仕上げる。パパスとマドモアゼルノンノンの服作りは、その多岐にわたる工程の一つひとつをニッポンの熟練した職人たちが担当している。日本全国にある工場を巡って、職人たちに会い、設備を確かめ、それぞれが得意とする織りや編み、染や裁断、プリントなどの技術を確認し、信頼をもって仕事を依頼する。この姿勢はパパスが誕生して33年、マドモアゼルノンノンが誕生して55年、ずっと変わらずに続けられてきた。こうして作られているメイドインニッポンの服だからこそ、パパスとマドモアゼルノンノンは多くのお客様から厚い信頼を寄せられてきた。長く長く愛用してもらえる着心地のよさを何より大切にして、パパスとマドモアゼルノンノンはこれからも「メイドインニッポン」がブランドという強い思いを守り抜いていく。